本当にあった奴隷化の話。「3S政策」の檻(おり)なんてぶっ壊そうぜ!!【前編】

こんにちは!

SONKYOZINE運営メンバーの「リリー・ナマイキー」と申します!
生意気な名前でわるいね!

ナマイキー

 

突然だけど・・・

 

キミは今、檻(おり)の中にいることに、気づいているかい?

 

 

・・・

 

 

はい!今回ココでは、

戦後GHQが仕掛け、ボクらがまんまとハマっていると噂される

 

「日本人バカ化計画」

 

通称・・・

 

3S政策

 

 

を、紹介していくよ!!

・・なん・・・だと・・・?

バカじゃないもん!!
ちゃんと学校行ってたもん!!

そんな声が聞こえてきそうだね。

 

そりゃそうだ。

たしかにキミは学校も卒業し、立派に働いて税金だって納める善良な庶民かもしれない。

 

・・・だが、

オレの名は、リリー・ナマイキー

もう一言、“生意気”に言わせてもらうぜ!

ナマイキー

 

ボクら庶民がハマってるのは「バカ化」じゃない。

 

もっと深刻な・・・

「奴隷化」

だ!!!

 

・・ど・・ドレイだと・・・?

奴隷じゃないもん!!
ナマイキにもほどがあるよう!!

いきなりナマイキすぎたのはあやまるから、
まあ、落ち着いて聞いてくれ。

ナマイキー

 

今回、ボクがSONKYOZINEメンバーのキミへ伝えたいのは、

 

日常にあふれている、

本当は怖い、3Sコンテンツの話!

 

そして、本当はボクらがまんまとハマっている、リアルな現在地を知る学び、

 

その名も・・・

“奴庶民”の自覚

のススメ!!

だ!

 

コロナショック後の世界線で、これからはじまる新たな近未来を創ってゆくためには、

この道は避けては通れない。

 

なぜなら・・・

本当のキミはまだ、檻(おり)の中に封印されてるんだから

 

!!!

 

だから、これからその檻の正体を一緒に学んでいって・・・

 

キミがハマってる封印をこじ開けにゆこうぜ!!!

 

いざ、ナマイキな冒険のはじまりじゃ!!

 

奴庶民・脱出のための学び舎「RSEL」

 

「奴庶民」というのは、ボクら庶民のリアルな現状を的確に表現したワードなんだけど・・・

ナマイキー

 

「奴隷」+「庶民」

で、「奴庶民(どしょみん)」と読む。

 

その意味は、読んで字のごとく・・・

ボクら庶民は、ある決められたルールの中で、

奴隷のような生き方働き方しか、ぶっちゃけ選べていない!

というもの。

 

つまり、

偽りの自由という檻(おり)の中に

ボクらは封印されているよ!

ということなんだ。

 

ちなみに、ボクの愛読書「宇宙海賊団専用辞書」にはこの様に記載されている。

  •  奴庶民とは・・・?

奴隷のような生き方や働き方を実は支配者層に強要され操作されているにも関わらず、『この平凡こそ幸せである』とやたら正当化し言い張る思考停止した庶民の皮をかぶった社会奴隷中流層を指す。
ー宇宙海賊団専用辞書「足りない教/奴庶民」よりー

それは別名、「無知」とも呼ばれる状態だ。

  • 無知とは・・・?

“自分が何を知らないか” を “知らない”ということ。
そもそも人間は知らない事だらけである。
『学ぼうとしていない人』はみな無知であり、奴庶民であり、その立派な証拠でもある。
それが無知である!
ー宇宙海賊団専用辞書「無知(別名=奴庶民)」よりー

 

そのことを、まずは自覚してもらいたい!!!

ナマイキー

 

・・・なんて言うと、なかなかヘビーな感じがするかもしれないけどっ、

この記事で、ボクからキミへ伝えたいことはかなりシンプルで・・・

 

ボクらって、ほんとに奴庶民のまま、生きてていいの??

こんな状態のまま、子どもたちに未来を引き継がせていいの??

 

ってこと!

 

だからこの記事で

「頭ごなしに上から目線でお説教」

なんて全然したくない。

 

ただボクがこれまで学んできたことを、キミへ伝えたいんだ!

 

そしてできれば、キミからも色々と教わってみたいと思っているよ。

 

なぜならこの場所は、ただの情報発信サイトじゃなくて「学び舎」だから。

 

冒頭なんで、

ちょっとだけ、ボクの話をしておくね!

 

ボクが響社長や、このSONKYOZINEを運営する「RSEL寺子屋」に出会ったのは、もう4年以上も前なんだけど・・・

その頃のボクはハタチそこそこの、ただの生意気なクソガキだった。

 

そして今のキミと同じように、このつまらない「都市生活」に、

「進学も就職も恋愛も、トライしてみたけど、なんか違う・・・

「人生って、こんなもんなのか・・・!?」

って絶望を感じていたんだ。

 

だけど・・・

じゃあ?
どうすりゃいいのよ!!??

という答えの部分は、自分では全然分からなかった。

 

そんな時に出会った「響社長」は、それまでボクが出会ったどんな大人とも違っていたんだ。

 

響社長は、当時から”沸騰”どころか、火山の”噴火”のような熱量で、

「戦争経済都市生活」に絶望したボクらに・・・

 

宇宙経済

=『アナザフロンティア』

新しい文明を創ろう!!!

 

っていう希望を隕石の如くズキュンッ!!と教え届けてくれた!

 

コロナで都市が封鎖される前から、まさに太陽(コロナ)のごとく、これから来るであろう近未来のヴィジョンを、ずっと照らし出していたんだ。

 

響社長はいつでも、生意気なクソガキでしかなかったボクの

学びたい

って気持ちを汲み取ってくれて、ほんとうに色んなことを、まるで父親みたいに惜しみなく教え続けてくれた。

 

この4年間で、響社長からはいろいろなことを教えて頂いたけど・・・

 

キミに伝えたいのは、

やっぱりボクらは、せまくてつまらないところに閉じ込められてるよ!

ってこと!

 

でも、

そこから脱出する方法だって、ちゃんと教えてもらえるんだぜ!

ってことなんだ!

 

それが、このサイトSONKYO-ZINEのメンバーになったキミへ伝えたい

アナザフロンティア行動計画

これからやって来る近未来へ向けて、この教育を中心にしてすでに始まっている、新しい文明を創るナマイキな群れの物語だ!

 

3Sというボクらのリアルな現在地

 

「3S政策」のことは、聞いたことのある人も多いかもしれないね!

実はこれ、今から2年くらい前に一度記事にしたことがあるんだ。

 

だけど、コロナショックなんかで色々とひっくり返った今の世相も踏まえながら、今回はその進化版!

 

SONKYOZINEメンバーだけが読める、

いわば裏メニュー

として、3S政策を紹介してゆくよ!

 

「3S政策」とは、戦後GHQによって仕掛けられた3つの”S”

日本人をバカ化するための政策のことだ。

 

もっとも、公式の記録に、そんな陰謀めいた政策の存在など記載されてはいないのだが・・・

 

その存在は、戦前・前後の日本政財界を支えたと言われる、

日本社会のドン!!!

安岡正篤氏が晩年になって暴露し、批判したことで、一般庶民にも広く認知されることになった。

日本を全く骨抜きにするこの3S政策を、日本人はむしろ喜んで、これに応じ、これに迎合した。
あるいは、これに乗じて野心家が輩出してきた。
ー安岡正篤『運命を創る―人間学講話』p.39 プレジデント社、1985年よりー

ってね。

 

でも・・・

俺の名は、リリー・ナマイキー。

言わせてくれ。

 

「この3S政策が本当にGHQが仕掛けたものかどうか?」

 

なんて、ボクにとっては

かなりどうでもいいこと

だと思っている!!

 

なぜなら、大事なポイントはそこじゃなくて、

 

たしかにこの3Sコンテンツによって・・・

ボクら庶民はうま〜くガス抜きされ、

まんまと骨抜きになり・・・

 

新しい文明を創ってやろう!!!

っていう気概才能を発揮することのない

平凡な「奴庶民」としての暮らしぶりに封印されている・・・

っていうのはリアルだから。

 

それなら!

ボクら若い世代は、この事実から目を背けずに、

  • 本当に今、なにを学ぶべきなのか?
  • そしてどんな未来を、誰と、どうやって創っていくのか?

という「生き方」「働き方」を、真剣に見定めていくことの方が、どう考えたって生産的だと思うんだ!

 

だから、GHQの陰謀説の解析はよそにゆずることにして・・・

ボクらは「3つのS」に迫ってゆこう!

現代の4Sは超ドS

3つのSとは・・・

 

「SPORT(スポーツ)」

 

「SEX(性産業)」

 

「SCREEN(映画)」

 

のことだ!

 

う〜ん、なかなかのSだね。

 

しかも、最近ではこの3つのエスに、

「SNS!!」

 

という超ドSが追加され、「4S」と言ったりもするみたいだ。

 

4S(ふぉーえす)政策!

 

かっこいい響きだね。

 

この4Sという檻(おり)に、ボクら奴庶民の暮らしは囲まれているってわけだね。

 

この4S(ふぉーえす)が、わたしたちを奴隷化してるってこと?

そうなんだ。
もっとマイルドな言い方をすれば「消費者化」とも言えるよ!

消費者化・・・?

 

ボクらの暮らすこの文明社会って、

「消費者」

「生産者」

が、物を売ったり、買ったりする「経済活動」によって回っているよね?

 

このRSEL寺子屋って学び舎は

ボクらの暮らす文明の「経済」の実態を、かなり高解像度に、裏の裏ま・・・バンバン解析しているところでもあるんだ!!

 

この辺のことは、こっちの記事でボクらの仲間「高菜」がテンポ良く教えてくれているから、ぜひ読んでみてくれい!!

 

まあ、とにかく
消費者であるボクらの暮らしぶりって・・・

 

スポーツ(Sport)に熱中・熱狂して、溜まったストレスガス抜きして〜

 

セックス(Sex)にまつわるコンテンツで、自然な男女のふれ合いや、性の感じ方が歪んでしまい・・・

 

スクリーン(Screen)=テレビドラマやバラエティ番組に刷り込まれた価値観が、昭和・平成という時代の巨大な同調圧力をつくりあげ

現代だったら、スマホのスクリーンに映るYouTubeやNetfrixに、人生の貴重な時間をダラダラと費やして・・・

 

おまけにSNSが登場してからは

常に人からどう見られているか?

のインスタ映えを気にして生きてる。

 

そんな4Sの渦に、四六時中追い立てられて、振り回されていない??

ってハナシだ。

たしかにSNS疲れとかはあるよね・・・

でも「エンタメ」や「文化」を消費することって、別に悪いことじゃないよね?

その通りなんだ!
これは「良い」or「悪い」のハナシじゃない。
ボクだってNetflixも見るし、デートもするよ!

 

でも、この4Sが、

ボクらの人体にどんな影響を与えているのか?

を、キミはキチンと知っているかい??

 

スポーツは「ガス抜き」してくる超ドS

 

これは、観戦するのも、実際にスポーツをやるのも、どちらも含まれるんだけど、

そもそも「スポーツ」って何?

って聞かれたら・・・

たしかに・・・
「スポーツ」ってなんだろう??

スポーツといえば「オリンピック」ってイメージだったけど・・・

 

2020年は、東京オリンピックも延期になっちゃったしねぇー

そうだね。
だから今、スポーツについて冷静に学んでみるにはいいタイミングだと思うんだ!

 

そもそも・・・

スポーツ(sport)の語源って、

「憂い(うれい)を持ち去る」
あるいはportare「荷を担う」の否定形「荷を担わない、働かない」という意味の「deportare(デポルターレ)」

なんだってさ・・・

 

って!
まさに「ガス抜き」やん!!!
そのまんま!!

あれれー!ほんとだね!

スポーツ=働かない
なの???

コトバってのは面白いよね!
ものごとの意外な真実を写していたりするんだから

 

オレの名は、リリー・ナマイキー。

この際だから、はっきり言おう!

 

スポーツは根本的に偽善である

と!!!

スポーツに封印された人体

 

なんて言ってるボクも、小中はサッカー
高校ではハンドボールに打ち込む、

ガチガチのスポーツマン

だったんだ。

まあ!ナマイキねっ!

そうなんだ。

 

当時を振り返ってみれば・・・

 

たしかにカラダを動かすことで、スッキリはするんだけど、

その反面!

  • 深くものごとを洞察したり
  • 自分が本質的に求めているものを突き詰めたり

することがなくなっていたな〜、と思うんだ。

 

もちろん、プロのアスリートになろうとしてたわけでもないしね。

 

しかも、そのおかげで、

一方向的な身体の使い方

が板についてしまった。

 

正直、これがスポーツ、

とくに「学校体育」の一番の功罪だと思っている。

 

RSEL寺子屋では『蹲踞稽古』って時間があって、

そこではカラダ本来の骨格や、重心バランスに基づいた身体感覚を育ててるんだけど・・・

 

この「蹲踞」の稽古をする上で、「学校体育」で染み付いたカラダの使い方

いかに人体の自然な動きを邪魔しているか

を、日々痛感している。

 

スポーツなどやらなければよかった、と今では後悔している・・・

 

ボクのスポーツ経験と、RSELで学んだことを照らし合わせてみると、

スポーツは、基本的に「よそ見」

だと言える。

 

スポーツは、奴庶民にとっては最高にスッキリする道具かもしれないけど、

その「よそ見」の末路は、開催されなかった2020東京オリンピックに象徴されてしまったように思う。

 

それは「スポーツ」の語源を見ても明らかなように・・・

 

ボクらは担いたくないのだ、文明を。

働きたくないのだ、文明のために。

 

だがボクは、たとえステイホームな状況であっても、文明が創りたい!!

そのためのカラダを育てるために、学校体育じゃないもう1つの「体育」を、今まさに学んでいるんだ。

 

学校体育で、ボクらがほんとうに失っているもの

 

ボクらはそもそも「学校体育」の起源についてもよく知らないよね?

と思い、調べてゆくと・・・

 

これが、なかなか驚きなんだ!!

 

「学校体育」ってのは、戦後GHQが作った占領政策のひとつ。

ってのは歴史的な事実だよ。

太平洋戦争終戦後にアメリカの占領政策の一つとして学校体育指導要綱が 定められた。
それまでの体練科が体育科として改められた。
ー「体育の歴史と役割」大塚正美よりー

そしてその起源は、

「富国強兵」を推し進めていた明治時代にさかのぼる!

 

体育は明治政府が、富国強兵のために兵士育成としての役割を担った経緯から始まった。
ー「体育の歴史と役割」大塚正美よりー

それはもともと、

優秀な兵士

を生み出すための教育だったんだ!

 

そしてその時代遅れの教育が、令和の学校にも色濃く残ってしまっているんだ!

「前ならえ!!!」
とかね

たしかに・・・
おもいっきり「軍隊」式のポーズだよね

社会人になってから、「整列」とかしないよね・・・

そうだね。
ラーメン屋に並ぶ時くらいしか使いどころがないね

しかも「学校体育」の何がヤバいかって・・・

 

RSEL寺子屋では、メンバー全員が自分自身のカラダと真摯に向き合うことを稽古の基本としてるんだけど、

そのメンバーと学び合っているうちに、「あること」に気づいたんだ。

 

この「学校体育」での競争やランク付けにさらされた時間のおかげで・・・

 

ボクらって、自分のカラダに

ぜんぜん自信がねえじゃん!!

 

ってことに!

 

 

ボクらは、

「学校体育」+「部活動」

という膨大な時間を、このカラダに費やしたはず。

 

にもかかわらず・・・

 

一生付き合っていくはずのこの自分のカラダを、ぜんぜん素直に扱えていない!

 

それどころか、余計な劣等感=コンプレックスまで抱いてしまっていたりする始末だ。

べつに足が遅くても、バスケが下手でも、カナヅチでも、現代社会では大した苦労なんてないのに、さ。

 

大人たち
みんなカラダに
自信がねえ

リリー・ナマイキー こころの俳句

 

なんて詠んでる場合じゃねえ!

これって、すごく問題じゃない??

これこそ奴隷!って感じがしちゃうのは、ボクだけなんだろうか??

 

今でも散歩をしていると、近所の小学校で子どもたちが、ボクらと同じような「学校体育」を受けているのを見る。

そして、きっとその子たちも、ボクらと同じような余計なプライドやコンプレックスを、そのカラダにまとわりつけて成長してしまうのだろうな、と思うと悲しくなるけど、マジでそれが現実なんだ。

 

だから、やっぱり

ボクらって、ほんとに奴庶民のまま、生きてていいの??

こんな状態のまま、子どもたちに未来を引き継がせていいの??

 

ってことを、東京オリンピックが開催されなかった2020年に立ち会っているボクら大人は、考えてみる時なんじゃないかな?

 

その人体の封印を解く!
「舞い」を装備しようよ!

 

だけど、問題点を指摘したら、キッチリ解決策もセットで渡す!

それがSONKYOZINEのモットーでもある

 

キミには

スポーツとは違う、もっと自然体なカラダの使い方

がある、ってことを知ってほしい!

 

キミのカラダでしか表現できないみずみずしいカラダの動き

=舞い

があるんだよ!

 

舞い??

そう!

 

それが響社長が見せている

「Requiem神楽」

の動きなんだ!

Requiem神楽動画埋め込み予定

 

「舞い」ってのはすごいんだ・・・

人間は、コトバを使うよりずっと昔から、カラダの動き「舞い」によって感じ合っていたんだよ。

 

本当に無心にカラダを動かし、

そのカラダ本来の動きがあふれ出ているのを見た時、

人はそれだけで感動し、を流す。

 

ガチガチのスポーツマンだったボクは

全く違うカラダの可能性

を、響社長から教えてもらったんだ。

 

 

人に見てもらうためでも、ほめてもらうためでもない。

”神”

(カラダのみずみずしさ)を

”楽”

しむ遊びのような

 

その”舞い”は・・・

 

動けば動くほどに、カラダが喜ぶ。

頭の先っぽでは決してわからない、だけどカラダは自然と共鳴し合って、震えていて、全身の毛穴が開き、ちゃんと”感動”しているのが分かる。

 

それは、スポーツが与える、爽やかな喜びだけじゃない。

もっと、「その人そのもの」がギュッと詰まったものなんだ。

神楽動画埋め込み予定

 

人生の苦しみ、悲しみ、憎しみ、迷い、祈り、感謝、歓喜・・・

あらゆる感情が、動き=”舞い”によって表現される。

 

人の”動き”には、その人の生きてきた人生の軌跡がすべて詰まっている。

ボクのお師匠さんで、東洋医学の治療家でもある響社長は、そんなカラダに秘められた可能性を引き出す天才なんだ。

 

ボクらは、それを”下腹重心教育”=”人体端末理論”として教わり、こうしてオンライン上で発信している。

  • 人体端末理論とは・・・?

一言で言えば、人体は時間と空間(惑星、大地、組織、他者、肉体)の大まかに五つの静電気レイヤーの情報場(記録と記憶)を超高速送受信する蛋白質製のアンテナであるの意味である。
 …人体端末理論はこの近未来の生き方仮説となる高度な体育理論でもある。
ー宇宙海賊団専用辞書「人体端末理論」よりー

この人体端末理論に基づいて、カラダの姿勢を整え、重心を最適化してゆくこと。

 

その道を『蹲踞=下腹重心』として学んでいて、

 

「舞装(ぶそう)=舞いを装備」する

 

とも呼んでいる。

 

それは、カラダを

鍛える

ではなく

育てる

ことで・・・

 

「スポーツ」という檻の中に封印されたカラダの可能性を引き出し、脱・奴庶民していく学びでもあるんだ!!

 

2つ目のドS「セックス(SEX)」

よし!
前編はこの辺にしておこう。

ここまで読んでくれるなんて、キミもなかなか生意気だね。

ナマイキー

 

後編では・・・

 

学校の保健体育では決して教えてくれなかった、

「SEX(セックス)」

キミの”可能性”を吸い上げる魔物

「SCREEN(スクリーン)」

 

の封印を、一緒に解いていこうぜ!!

つづく!!

無料メンバー登録で
SONKYOZINEの仲間と遊べる
”秘密基地”に集合!!!

現在のメンバー数 1471
キミが本当に知りたいこと、キミが今困っていること、その違和感の全ての答えは、この向う側にある