バミューダトライアングル真相解明!海底に眠るクリスタル・ピラミッドの謎

こんにちわ。今回は著者が小学4年生で初めて知った不思議な海域…

“バミューダトライアングル”のお話をしていこうと思います。

未だに謎が多い海域であり、調べれば調べる程に頭重心にさせる◯◯説、実は◯◯だった!◯◯説濃厚!みたいな。

もーええんちゃうか?
もう16年間貯め続けたもん放出してもええんちゃうか?
出しちゃえよ

???

え、誰!?

もう座布団と扇子は準備したからよ…

???

座布団?と、とりあえず座ってみようかな。
あれ、なんだか体の内側から声が出て来るぞ!

そのまま行けッッッー!

???

はい皆さんこんにちわ!こんばんは!

今回のお悩みは検索してもしてもしても一向に何が真実か分からない!

バミューダトライアングルの巻!

そんな事あるよね〜

今回はそんな頭重心トライアングルに入り込んでしまった君にお届けするよ!お楽しみに!

バミューダトライアングルとは?

バミューダトライアングル…

通過中の船舶や飛行機が突如何の痕跡も残さず消息を絶つ海域とされ、消息を絶つ直前にコンパスや計器の異常等の兆候が報告されている。

100年以上前から100を超える船や飛行機、1000以上の人が消息不明となっているとされる。

魔の三角地帯(または三角海域、三角水域)」とも呼ばれている。

当時小学校4年の時この事を本で知っておったまげた。

一体ここで何がおきているんだ!?と。

TVでも度々取り上げられてるのを見て、おー!ホンマにあるんや!と興奮したのを覚えています。

バミューダトライアングルの場所

バミューダトライアングル

気になる場所はといいますと、フロリダ半島の先端と、大西洋にあるプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域にあります!

めっちゃ分かりやすく言うとカリブ海に浮かぶバハマ諸島の近くです!パイレーツオブカリビアンに出て来た透き通る海を想像して頂けると分かりやすいです。

バミューダトライアングルで起こった事件

ここからが真骨頂。バミューダトライアングルが何故に”魔の海域”と呼ばれているのか?

それはズバリ数多くの航海中の船や飛行機が突然失踪、行方不明になる事件がこの三角形の海域内で数多く起きたからだ。

事件の一例を紹介しよう↓

1872年 メアリー・セレスト号事件

1872年にメアリー・セレスト号事件が起きている。この事件はとても奇妙だった。船がバミューダ海域で発見された当時、船内のテーブルの上には、まだ温かさが残るコーヒーやパン、ベーコン、ゆで卵などが、今にも食べようとしていたかのように盛られていた。ところがそれらを食べるはずだった乗員たちは忽然と姿を消していたのである。彼らは一体どこへ消えてしまったのだろうか?

1918年 サイクロプス号事件

1918年3月4日、サイクロプス号というアメリカの艦船へ燃料を補給するための補給艦が1万トン以上のマンガン鉱石を運ぶ途中、バミューダトライアングルで消息を絶った。
乗組員309人を乗せた船はSOS信号も発せられず完全に消えてしまったのだ。その後、調査が行われたが現在までサイクロプス号の残骸は見つかっていない。

1945年 フライト19消失事件

 

1945年12月5日にアメリカ海軍のアヴェンジャー雷撃機5機が訓練飛行中に消息を絶った事件。海上では空母ソロモンズを含む21隻もの艦艇や、延べ300機を越す航空機による大規模な捜索が5日間にわたり実施され、捜索範囲は25万平方マイルにも及んだ。陸上でも12の捜索隊がフライト19の到達範囲内の陸地・海岸線を徹底的に捜索した。しかし、フライト19もマリナー飛行艇も、死体や残骸はおろか、その破片一つ発見されなかった。

・・・

なんじゃこりゃぁぁぁ!?

神隠しやないか!

と、小学生の時は興奮したものですが…

もういい歳してますから、原因を調べてみようではないか!

バミューダトライアングル原因仮説

ブラックホール説

バミューダ海域には宇宙で見られるようなブラックホールが密かに存在し異世界と通じていて、それに飲み込まれてしまうと戻れなくなるのだろうという説

宇宙人説

宇宙人がUFOを使い、航空機や船舶そのものや乗客・乗員をさらったという説

メタンハイドレート説

メタンハイドレートによる海中爆発や、メタンがエンジンに吸い込まれることによるトラブルが原因とする説

マイクロバースト説

冷気の塊が海面に落下し、バースト(破裂)したように強風を引き起こす現象という説

 

そして、最近見た記事によって私のバミューダへの熱は冷めてしまったのです。

なんと上記4つはすべて証拠に乏しく、支持されていない!その果てに最有力仮説が生まれたッッ!

その驚愕の事実まで

…3

…2

…1

その名も

バミューダトライアングル誇張説

現実は小説より奇なりと良く言われますが、全然奇じゃないw

バミューダトライアングルで起きたとされる事件の殆どが誇張されていたという見たくない現実…

全て…嘘だったのか…?

いやいや、捏造を捏造するという情報操作もあるからな。

正しい情報の中に捏造を混ぜて混乱させるのは奴ら(?)の常套手段…おっとあぶないあぶない!

トゥリン♪

???

ん?こんな時間にLINE?
誰だこれ? URLが貼られてるけど…
バミューダトライアングルにピラミッド?
あっ押しちゃった!

!?
こっ!これは!

バミューダトライアングルの海底には・・・?

出典元:PARA LOS CURIOSOS/©ParaLosCuriosos.com

バミューダトライアングルの海底にクリスタルで出来たピラミッド!?

またまた笑 もうこの手のネタには騙され…

騙され…

黙され…たと思って検証しようね!

ピラミッドといえばエジプトにあるギザのピラミッドが最初に思い浮かぶと思いますが、実はピラミッドは世界中にあります♪

メキシコ、中国、インドネシア、ボスニア、アラスカ、日本にもあります!

あまり知られていませんが南極にも存在します!

さらにさらに火星や月の表面、地球の内部…おーっと! あぶないあぶない!

 

ピラミッドの研究も進み、次々とピラミッドの秘密が解き明かされようとしています。

もはやピラミッド=墓という認識はもう切り替えていかないといけない時代になってきました!

ピラミッドといえばあのゴツゴツとした岩石が目立つ造りですが、当初はツルツルピカピカで日光に反射して眩い輝きを放っていた!というお話があり、更に更にピラミッド自体がエネルギー発生装置だった!という説もあります。あの形と積み上げられた石が僅かに振動する摩擦で電磁エネルギーを生産、その電磁エネルギーが中心にある部屋に集められているという驚愕の研究発表があり、実際にギザのピラミッドの王の間では食べ物や死んだ動物が腐らないという話もあるのです。

これは仮説ですが、いまだバミューダトライアングルで見つかったピラミッドは機能しており、その磁場の影響で… というのも考えられますね。

そしてその先のヒントとなる伝説的な神隠しが…

南極の果てに…?

伝説的神隠しの中心人物となる人物の名はアメリカ海軍の軍人にして伝説の探検家リチャード・イヴリン・バード氏である。(1888-1957)

実はバミューダトライアングルを知った同時期ぐらいに私はこのバード少将を”地球空洞説”という本で知りました。

ここに神隠しの行き先のヒントが記されているのだ!

ざっくりまとめると、

1947年1月29日ハイジャンプ作戦と名付けられた南極遠征で(ハイジャンプ作戦の意図は諸説あり)バード少将は南極大陸を飛行機で横断中、急に辺りが霧に包まれる。

しばらくすると霧が晴れ窓の外を見た瞬間、驚くべき事に一面が緑に覆われているではないか!

信じられない光景に驚いていると、突如光り輝く円盤が近づいて来るではないか!

円盤をよく見るとハーケンクロイツ(逆卍)のようなマークが刻まれていた…

この時の事がバード少将の日記で生々しく書かれています↓

9時15分、遠くに山みたいなものが見えた。

10時、私たちは小さな山脈を超えようとしている。
その山脈を越えた後は渓谷の中心に小川が流れている。ここに緑の渓谷はあるべきではない。

10時半、緑のなだらかな丘陵地帯に遭遇。外の気温は23度となっている。
左舷は山の斜面に大森林地帯が広がっている。航空用計器はいまだに回っている。ジャイロスコープ(回転機)は振り子のように前後している。ここの明るさはちょっと違うようだ。

11時半、田舎の方は平野で正常な様だ…そして、その先には町が見える。これは不可能なことだ。
窓と右側の翼の直ぐ傍らに変な飛行機が…それらは急速に飛行機の脇に近づいてきた。それらは円盤の形をしており、光輝いていた。

それからの体験談も衝撃の内容である。

  • 大森林でマンモスの親子を見る
  • 浮かんでいる太陽が赤い
  • なんと人に出会う!身長が3〜4mある
  • 見た事の無い建物がクリスタルの様なもので創られている
  • この地のマスターと呼ばれる人物と接触、地球表面が核兵器によって危機的状態にある事を地球表面の有力者に伝えて欲しいと。

いかがだろうか?

なんとバード少将は地球内部(内部惑星)に招待された数少ない稀有な人物だったようだ!

因みにバード少将が撮った地球内部の物とされる写真にピラミッドが写っており、

ギザのピラミッドで見つかった古代の叡智を伝える”エメラルドタブレット”の中で最も重要な一文がある。

“下にあるものは上にあるもののごとく、上にあるものは下にあるもののごとし”

地球内部のマスターが地球外部の核兵器の扱いに警告したのもまさにこの叡智が示しているのではないだろうか?

“太陽の下に新しきものなし”

それこそがかのJFKが成し遂げたかった悲願であり、現代でも南極において核兵器の実験は禁止され、許可無く南極の上空を飛ぶ事も許されていないのは偶然であろうか?

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